中古戸建と中古マンションをお預かりしました、リフォーム相談も是非♪

足利市鹿島町にて中古戸建を、足利市伊勢町にて中古マンションを預かりました。

 

①足利市鹿島町中古戸建・・・580万円

 

残置物撤去、クリーニング後の引き渡しとなります。駐車場は現状1台ですが、樹木伐採と倉庫撤去で2台並列に拡張可能。築30年ながら、床や建具もしっかりしており、水回りリフォームと簡易的なリフォームで十分キレイになりそうです。とてもリフォーム案を考えるのが楽しそうな物件ですね。

 

②足利市伊勢町セントラルハイツ・・・420万円

 

JR足利駅徒歩2分の好立地ながら、お求めやすい金額のマンションです。大規模修繕工事が直近で行われており、とてもキレイになりました。キッチン交換、ガスコンロ交換、お風呂のコーティング処理、クリーニングをしてからのお引渡しとなります。こちらも費用対効果の高いリフォームをちょいちょいすると生まれ変わりそうですね。

 

 

どちらの物件も事前リフォームはせず、その分お手頃の価格での販売となります。つまり、自分でリフォーム箇所を選ぶ余地があります。(もちろんリフォームしないで住んでもok!)水回りはリフォーム絶対にしたいけど、クロス貼替まではいいかな~、フローリングの貼り換えまではしないでクッションフロアにしちゃってもいいかな~など、費用対効果と好みに合わせたリフォームができるのはとっても楽しいですよ。

 

弊社の魅力であり、中々他社では出来ない「売買営業マンがリフォームに精通している」ところを存分に生かせる物件達かなーと思っています!物件内覧と共に、お気軽にリフォームに関しても質問・ご相談もお受け致します。

足利市本城マンション「ニュートンヴィレッジ」を仕入れました

またまた市内のマンション仕入れちゃいました。2年で8件、市内のマンションの仕入れ、リフォーム、販売をさせて頂いております。管理会社の担当者さんには完全に名前覚えられてしまいました(;’∀’)

 

マンションリフォームは戸建リフォームと比べて外装・構造に関するリフォーム費用を考える必要が無いので、思いっきり内装リフォームに費用をかけることが出来、リフォーム内容を考えるのがとても楽しいです(*´ω`*)

 

今回のリフォームでは、続き間のリビングと和室をどどんと合体して20帖超の広々リビングへ、お風呂をマンション用の狭いユニットバスから1坪タイプへ変更。クロス全室貼替、フローリング全室貼替。ダイニングテーブル、ソファ、ソファーテーブルなどの家具付き高級仕様にします。

 

 

1月末ぐらいの完成イメージです。お楽しみに!

 

敷地延長物件(分譲地ドン付き物件)の価値

アーネストワンの利保町の3棟現場、残り1棟となりました。とってもお値打ちの価格となっております、いかがでしょうか!

物件紹介ページはこちらから

 

この利保町の残り1棟の物件はいわゆるドン付き、道路の一番端のおウチです。

 

難点としては、駐車をバックで入れないといけないので大変なことがあげられます。それ以外は普通のおウチと同じ。

ですが、その難点だけのために、必要以上に皆さん忌避されているんですよねー。地方は車社会だから気持ちは分かるのですが…。

といったところで、今回は敷地延長物件(分譲地ドン付き物件)を購入検討する際に、どのような考え方をしていったらいいか、というところについて解説します。

 

 

さて、何かの物事を考えるときに「感情的」に考える場合と、「論理的」に考える場合があります。

どちらが良くて、どちらが悪い、というものでもありませんが、万人に納得できる考え方としては当然「論理的」に考える他ありません。

「論理的」に考える手段としては、数字を使う方法が一番分かりやすいです。今回は啓発本などでよく使われる「時給換算」の方法を用いて計算してみましょう。

 

 

 

ドン付き物件において、駐車をバックでいれなければならない(or駐車をバックで出庫しなければならない)ことのみが難点だといいました。

「論理的」に考える場合は色々差異を考慮すると計算が難しくなりすぎるので、とりあえずその問題以外は全て同一の条件だとしておきましょう。

駐車をバックで入庫する場合、ドン付き物件の場合は大体一回30秒程時間がかかります。

今回は家族で2台の車を持つ家庭を想定し、一日に累計4回の入庫をすると想定します。

とすると、一日あたり家族で30秒×4回=計2分の損失が発生します。これを一年に直すと365日×2分≒700分≒12時間となります。

住宅を購入した後、そのおウチに住むのは平均30年だそうです、今回は多少多めの40年暮らすことにしましょう。

12時間×40年≒500時間となります。

つまり、このおウチを購入した場合、40年間で500時間のロスが発生するわけです。ここで「時給換算」方が役に立ちます。

地方の平均年収は約400万円(世代にもよりますが)、時給でいうと約1500円です。500時間×1500円=75万円。

つまり、このおウチを購入した場合、40年間での時間的損失は75万円に相当するわけです!!!(うわああああ!!!わかりやすーーーーーい!!!)

さて、今回このおウチと他の家の値段差は約300~400万円です。(正確な数字を言うと問題があるので濁します)

つまり、300万以上安いのに、損失は75万円しかないわけです!!!!!(えっ??????絶対こんなのドン付き買った方がいいじゃあああああん?????????わかりやすうううううううううううううう!!!!)

 

 

 

といったところで、「時給換算」方を使った場合、明らかにドン付きの住宅の方を買う方がお得だよね、ということを導き出すことができました。

もちろん「感情」面から言えば、「安いのを買ったと思われるのが嫌」「他の家の車がハミだしてたりしそうで嫌」とか色々出てくるので、この結果が完全な正解だというつもりはありません。

マイホーム購入は「夢」ですから、「計算」だけで買えるものでもありません。

ただし、迷った時、最後の決断方法として、この「時給換算」方を思い出していただければ、きっと心強い味方になってくれるはずです。簡単に計算が出来て、かつ誰の目にも明らかな「答え」を導き出してくれるからです。

「気持ち」と「論理」どちらも大事にして、心から納得できる「夢のマイホーム」を手に入れてください!!!

グッドラック

お鍋がおいしい季節です・3

お鍋がおいしい季節です

 

お鍋がおいしい季節です・2

 

一年ぶりにお鍋がおいしい季節がやってきました。

豚肉に白菜、椎茸でダシを取ってからのニンニクドカーーーーーーーン!!(注:明日は土曜で案内日)

男の料理ってのは、、、とりあえず全部盛ればいいんだよ!!!!!

そして完成!(豆腐で他の具が見えない)

やっぱりこれだね男梅サワー。ほとんどジュースみたいだけどアルコール度数がかなり高いピノ・ノワールにも最近ハマってます。

アラサー男性一人鍋。一年経っても変わらない安定感でお送りしています。

アーネストワン足利営業所様から、アーディ君を5匹もらいました

「1つ!誰もがあたり前に家を買える社会を作るため!」

「2つ!品質、コストダウンへの弛まぬ挑戦を続け、常に過去を塗り替えていく努力を続ける!」

「3つ!俺の眉毛どこいった!!!!!!!!!!!!!!!!」

「4つ!海老蔵ばっかにデカい顔はさせん!!!」

「5つ!全てのお客様に、笑顔と安心を届けるため!」

「5匹揃って!!!我らアーネスト・ファイブ!!!」

「日本の住宅業界の未来は我らが切り開く!!!」

 

 

 

 

 

 

 

スモモちゃん「(えっ…、なんかすごい濃いワンちゃん達が隣に来たんだけど困る…)」

 

 

※ハウスメディアは株式会社アーネストワン様、飯田グループホールディングス様、アーディ君を応援しています。